岡山市北区の歯医者・矯正歯科

はじめまして!まき歯科・矯正歯科クリニックの牧と申します。このたびは当歯科医院のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。 お目にかかれて嬉しいです。 まき歯科・矯正歯科クリニックは、岡山市北区今にて開院19年目を迎えた 予防歯科重視、矯正を得意とする歯医者 矯正歯科です。

来院くださる方に健康を維持していただくためのサポートをする歯医者

これが、私たちが目指している歯医者です。 まき歯科・矯正歯科クリニックの中では スタッフの笑顔 、来院くださる方の笑顔 があふれていることにお気づきですか?
今日もし、あなたがお痛みを持って来院されたとしても、その痛みがなくなった後には、笑顔のあなたとお目にかかれるはずです。

「今まで行ってた歯医者さんとはなんだか違う」とよく言われます。さあ、いったいどこが?何が違うのでしょう?
その答えはあなたが見つけてください。このホームページの中にもヒントはあるかもしれません。
まき歯科・矯正歯科クリニック理事長
まき歯科・矯正歯科クリニック理事長
牧 憲久
まき のりひさ

診療スタイル・方針

  • こだわりの歯科矯正・なるべく抜かない矯正
  • 未然に防ぐ予防を大切に考えます
  • 丁寧なコミュニケーション(治療前説明の徹底)

診療のご案内


診療内容

一般歯科・小児歯科・予防歯科・矯正歯科

まきデンタルニュース

法人化および医院名変更のお知らせ

皆様のおかげで18周年を迎えたまき歯科クリニックは、2016年より名前が変わりました‼

矯正を希望してくださる方々が、大幅に増えていることもあり、矯正歯科を標榜させていただくこととなりました。加えて、法人化することにより、ますます体制を整え、皆様によりよい診療を提供していきたいと思っています。

まき歯科・矯正歯科クリニック 新ロゴ

医療法人SHTの

  • SはSmile(笑顔)
  • HはHealth(健康)
  • TはThanks(感謝)

笑顔健康感謝をモットーに、そしてそれらを皆様に。
そんな思いを込めましてーー

悩みに悩んで決めたロゴマークも、シロイルカの幸せバブルリングをイメージしています。


みなさまのお口の健康と幸せのお手伝いの場所でありたいと思います。
今後ともよろしくお願いします!


TOPICS

研修医や働く女性に向けたメッセージ動画を作成しました

女性歯科医師としての生き方
~結婚、子育てと仕事~

研修医や働く女性に向けたメッセージ動画を作成しました。是非ご覧ください。

矯正に関する本を出版しました。

まき歯科・矯正歯科クリニック 牧憲久著書 とびっきりの笑顔が光る!人生の8割は歯並びで変わる 1万人を輝く笑顔に導いてきた名医がすすめる矯正のお話

「とびっきりの笑顔が光る!人生の8割は歯並びで変わる」

1万人を輝く笑顔に導いてきた名医がすすめる矯正のお話
(著) まき歯科・矯正歯科クリニック院長 牧憲久

ワイヤー矯正について、わかりやすい資料があればいいなあということから、この本はできあがりました。
歯並びについて知りたい方、矯正治療に興味がある方、ぜひお読みいただければ嬉しいです。
クリニックにも置いていますので、どうぞ手にとってご覧ください。

アマゾンからも購入可能です(詳細はこちら)


まき歯科公式Blog 新着記事

CHP秋のセミナー

(2017/11/21更新)


こんばんは。歯科医師の上田です。

11月19日にCHP秋のセミナーがあり、前岡山大学歯学部小児歯科教授である岡崎先生より子供の歯科治療についての講義を受けました。

子供の虫歯治療で麻酔が必要なとき、子供に対してどのような声をかけるのか、歯医者に来られたお子さんで泣きそうになったとき、どういった対応をするのかをクイズ形式で私たちにわかりやすく教えていただきました。

私は今までお子さんのためと思ってしていた声かけや行動でも子供からしたら嫌だったのかなぁと思ったことがいくつかありました。

子供が歯医者に来てくれるような対応能力や声かけの方法は明日からの診療にすぐに実践できるものばかりでした。

今日学んだことを少しずつ生かしていけるようにまた明日からがんばっていきたいと思います。



11/19秋のCHP研修会

(2017/11/20更新)


歯科医師の岸本です。
11月19日日曜日、前・岡山大学小児歯科教授の岡崎先生をお招きし、秋のCHP研修会が開かれました。

子どもたちが笑顔で来てくれて、笑顔で帰っていくにはどうしたらいいのか?そもそも、子どもはどんなことに安心して、どんなことに不安を感じるのか?岡崎先生がこれまでのご経験から感じたこと・発見したこと・実践してきたことを、惜しみなく教えていただきました。冒頭からしっかり冗談も交えてのご講演だったので、終始和やかなムードで進みました。
こまめに聴講者へ投げかけられる質問は、素朴でありながら奥が深いことばかりで、発見が多かったです。そんな発想なかったな、そんな考え方・やり方があるのかと、普段の自分の姿を省みるよい機会にもなりました。

まき歯科に来てくれるお子さんの中には、歯医者さん大好きと言ってくれる診療を受ける達人がたくさんいますが、治療は苦手な子や小さな赤ちゃんにも笑顔で帰っていただけるよう、また来るねと言ってもらえるよう、今回学んだことを実践していきたいと思います。

おしまい(・∀・)



11/16横田先生セミナー

(2017/11/20更新)


歯科医師の岸本です。
11月16日木曜日、カナダ在住で日本でもご活躍の技工士・横田先生を講師としてお迎えし、まき歯科主催のセミナーが開催されました。上田先生、非常勤の福原先生とともに参加してきました!

セミナーのテーマは、1つがシェードテイキングについて、もう1つがステイン法についてでした。
講師の横田先生は、明るく気さくで話し上手、そして仕事へのプロ意識が高く、講義も実習も終始ワクワクした気持ちで受けさせていただきました。目の前で技工士さんの仕事をみられる機会は今まで無かったので、とっても面白かったです!
また、参加者の半数が技工士さんという、普段ではなかなか珍しいセミナーでもありました。なので、普段直接的な関わりの少ないドクターと技工士さんの意見交換の場ともなり、先輩ドクターや技工士さんが日々どんな疑問や悩みをもってらっしゃるのか、勉強させていただきました。

セミナーの後は、懇親会へ。
横田先生や参加者の技工士さんと美味しいご飯とお酒を楽しみながら、会話に花を咲かせました( ^ω^ )♪

院長が探究心の強く行動派であるおかげで、こうしていろんなセミナーに参加できているので、今回学んだことも、少しずつ日々の診療に活かして、より来院者のみなさんに喜んでいただけるよう頑張ります!

おしまい(・∀・)



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スタッフBlog 新着記事

院内研修旅行☆宮井 in 半袖で過ごせる沖縄

(2017/11/03更新)


11月になり、寒くなってまいりました!未だに院内で半袖の診察着を着ている宮井です。
しかしこの寒さを感じていると先月参加させていただいた、沖縄研修旅行を思い出します。
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これぞ沖縄!青い海ですね!
日々楽しく過ごしているつもりですが、やはり全く違う土地というのは好奇心をくすぐられます。
私は、まき歯科にお世話になりまだ半年しか経過していないこともあり、やや緊張感をもって研修旅行に参加させていただきました。
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皆さん社交的なので、すぐに打ち解けました!
他にも料理も美味しく、リラックスできました!何よりも半袖で過ごせるところは素晴らしい~!
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上田先生も半袖で力を感じています。
みなさんと親密になることができる深い2日間でした!
仕事も連携プレイで頑張ろうと思います!

院内研修

(2017/10/29更新)


衛生士の森坂です。

1019 20日に院内研修で沖縄へ行きました!!!沖縄へ行くのは人生で3 回目でした。今回初めて行くとこがたくさんあり、充実した 2日間でした☺︎

そして、院内研修の担当を岸本先生と一緒にさせて頂きました!行く場所を考えたり、お店の予約をしたり、決めることがたくさんあり大変でしたが、楽しい院内研修になったので本当に良かったです!とてもいい経験になりました!

たくさんの写真の中から選抜しました ↓↓↓




今月の一冊 「蜜蜂と遠雷」

(2017/10/27更新)


肌寒くなってきましたね。受付の藤枝です。
 
今月紹介の本は、第156回直木賞受賞作 恩田陸「蜜蜂と遠雷」です。
あるピアノコンクールに参加する若きコンテスタたちの
心の動き、苦悩、そして成長の物語です。
ピアノという芸術に向き合い続ける若者たちが、音楽を愛し、音楽を理解し、
音楽を表現する。音楽大好きの私には、その人の人間性もひっくるめて音を
紡ぎ出す音楽家の心の描写は、本当に興味深く面白いものでした。
そして、さらに楽しませてくれたのは、文学と音楽を一緒に味わえること。
コンテスタ達の課題曲を聴きながら本が読む。その曲の意味、
受け取り方、イメージを文字で読みながら曲を聴く、という
目と耳を存分に楽しませてくれる作品なのです(^^)

では、音楽とは程遠いこの題名の意味は…

天才ピアノ奏者の風間塵は養蜂家で、ホフマン先生の秘蔵っ子。
そしてピアノ界へのギフト。
彼の師事するホフマン先生は、ピアニスト誰もが師事したい
と憧れるマエストロ。コンテスト以前に亡くなっているが、
今もなおピアノ界に影響を与え続けている存在。
そんな2人の存在を、蜜蜂と遠雷という言葉で表したのでしょうか?

もしくは、
養蜂家は古代ギリシャよりある仕事で、蜜蜂は生命力に溢れたものの象徴。
筆者は蜜蜂を「世界を祝福する音符」と揶揄している。
また遠雷を、「何かが胸の奥で泡立つこと」と表している。
つまり、世界共通語としての「音符」を通して、命を躍動させる音楽、
心を震わせる音楽を紡ぎ出せというメッセージをこの題名に
こめたのでしょうか?

解釈は多様で、なおかつ哲学的。言葉と音楽と古代からのメッセージの融合。
たくさんのメッセージがこめられたこの本が 大好きな一冊になりました。
そしてこの本は、娘から私へ母の日のギフト。
大切に大切に何度も読み返し、楽しみます(^^)


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