岡山市北区の歯医者・矯正歯科

はじめまして!まき歯科・矯正歯科クリニックの牧と申します。このたびは当歯科医院のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。 お目にかかれて嬉しいです。 まき歯科・矯正歯科クリニックは、岡山市北区今にて開院20年目を迎えた 予防歯科重視、矯正を得意とする歯医者 矯正歯科です。

来院くださる方に健康を維持していただくためのサポートをする歯医者

これが、私たちが目指している歯医者です。 まき歯科・矯正歯科クリニックの中では スタッフの笑顔 、来院くださる方の笑顔 があふれていることにお気づきですか?
今日もし、あなたがお痛みを持って来院されたとしても、その痛みがなくなった後には、笑顔のあなたとお目にかかれるはずです。

「今まで行ってた歯医者さんとはなんだか違う」とよく言われます。さあ、いったいどこが?何が違うのでしょう?
その答えはあなたが見つけてください。このホームページの中にもヒントはあるかもしれません。
まき歯科・矯正歯科クリニック理事長
まき歯科・矯正歯科クリニック理事長
牧 憲久
まき のりひさ

診療スタイル・方針

  • こだわりの歯科矯正・なるべく抜かない矯正
  • 未然に防ぐ予防を大切に考えます
  • 丁寧なコミュニケーション(治療前説明の徹底)

診療のご案内


診療内容

一般歯科・小児歯科・予防歯科・矯正歯科

まきデンタルニュース

法人化および医院名変更のお知らせ

2016年より名前が変わりました。

矯正を希望してくださる方々が、大幅に増えていることもあり、矯正歯科を標榜させていただくこととなりました。加えて、法人化することにより、ますます体制を整え、皆様によりよい診療を提供していきたいと思っています。

まき歯科・矯正歯科クリニック 新ロゴ

医療法人SHTの

  • SはSmile(笑顔)
  • HはHealth(健康)
  • TはThanks(感謝)

笑顔健康感謝をモットーに、そしてそれらを皆様に。
そんな思いを込めましてーー

悩みに悩んで決めたロゴマークも、シロイルカの幸せバブルリングをイメージしています。


みなさまのお口の健康と幸せのお手伝いの場所でありたいと思います。
今後ともよろしくお願いします!


TOPICS

研修医や働く女性に向けたメッセージ動画を作成しました

女性歯科医師としての生き方
~結婚、子育てと仕事~

研修医や働く女性に向けたメッセージ動画を作成しました。是非ご覧ください。

矯正に関する本を出版しました。

まき歯科・矯正歯科クリニック 牧憲久著書 とびっきりの笑顔が光る!人生の8割は歯並びで変わる 1万人を輝く笑顔に導いてきた名医がすすめる矯正のお話

「とびっきりの笑顔が光る!人生の8割は歯並びで変わる」

1万人を輝く笑顔に導いてきた名医がすすめる矯正のお話
(著) まき歯科・矯正歯科クリニック院長 牧憲久

ワイヤー矯正について、わかりやすい資料があればいいなあということから、この本はできあがりました。
歯並びについて知りたい方、矯正治療に興味がある方、ぜひお読みいただければ嬉しいです。
クリニックにも置いていますので、どうぞ手にとってご覧ください。

アマゾンからも購入可能です(詳細はこちら)


まき歯科公式Blog 新着記事

床矯正セミナー in 大阪

(2018/11/29更新)


こんにちは、歯科医師の岸本です。
11/11日曜日、上田先生と一緒に、新大阪で行われた床矯正セミナーへ行ってきました。

今回は1日がかりのセミナーで、大まかに言うと、午前が診査・診断や治療の進め方について、午後が具体的な症例についてでした。
今年の3月に参加した床矯正セミナーは、歯科医院の全スタッフ向けの導入的なものだったのであまり治療に関する具体的なお話はなかったのですが、今回は歯科医師向けの具体的なHow toが多くあったので非常に参考になりました。

その中でも、このブログを読んでくださる患者さんやそのご家族にお伝えしたいなぁと思ったのは、子供の頃(乳歯列期)の”噛む”大切さです。

特に、前歯で。

よく、30回噛みましょう!と言いますが、奥歯で30回噛むのが良いわけではない、というお話がありました。
咀嚼(そしゃく、いわゆる噛むこと)というのは、食べ物を認識して口へ運び、唇と前歯を使って口の中へ入れ、中程の歯(小臼歯といいます)で噛み砕き、奥歯ですりつぶしてから飲み込む一連の流れを指します。(この時、舌が食べ物をノドの方へ運んだり、食べ物を飲み込みやすいようにまとめたりと、重要な役割を果たしています。)
つまり、噛むということは、前歯から噛み切ることから始まります。スプーンで食べられる大きさばかりの食事だと、前歯を使うことがほとんどありません。これでは、前歯を支えている骨が成長しません。すると、歯は狭い骨の中でなんとかして出てこようと無理して並ぶため、ガタガタした歯並びになってしまうのです。

顎の骨と歯を支えている骨、実は別物です。顎の骨は身体の成長とともに大きくなりますが、歯を支えている骨は使うことで成長します。子どもの歯は、隙間があいて並んでいるのがいいのです。床矯正というのは、その大人の歯が生えてこれる隙間を作る手助けをするものです。食事の時は床矯正装置をはずしていますので、しっかり前歯を使って自分の力で骨を育てていきましょう( ^ω^ )

おしまい(・∀・)



床矯正セミナー in大阪

(2018/11/27更新)


こんにちは。歯科医師の上田です。
11月11日に岸本先生と大阪で床矯正のセミナーを受けに行ってきました。

床矯正は小学生から中学生くらいの子供が行う取り外し式の装置で、それを使用することで、大人の歯が入るスペースを作ります。

今回のセミナーでは、床装置の適切な使い方や症例だけではなく、よく噛んで食事をすることでも大人の歯が入るスペースを作ることができることも学びました。
床装置は大人の前歯が生えてくる頃ぐらいから始めておかないと、綺麗に大人の歯を並べることが難しく、後になってから矯正治療を始めるとは歯も動かすのが難しく、治療期間も長くなってしまいます。

子供の歯が綺麗に並んでいるように見えても、大人の歯は子供の歯よりも大きいので、綺麗に並ばないこともあります。
気になる方は一度ご相談ください。

朝から夕方までのセミナーで、とても内容の濃いものだったので、早くこれからの診療に活かしていけるように復習していけたらと思います。



ミントセミナー

(2018/10/12更新)


歯科衛生士の光永です。

私事により最終回の今回が初めての参加となりました。
総復習ということで、今までのセミナーで実施した内容の確認ではありましたが、スケーラーの挿入から動かし方まで手を取って丁寧に指導して頂き、初参加でもとても分かりやすくしっかりと学ぶことができました。
今回学んだことを診療に生かして、引き続き日々精進したいと思います。



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