部分矯正の症例・治療例

部分矯正-新しいGEAWシステムを用いて


部分矯正ゴムメタルワイヤー治療例

主訴:右上下の歯が変なところからはえてきた

矯正スタート H27年7月10日
治療前
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
治療中
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
治療後
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
矯正終了 H28年3月7日(8ヶ月)
現在、リテーナー(保定装置)装着中です。

上の左右2番目の歯がなかなかはえてこないことが気になられて、4年前に来院されました。右上の2番目の歯は、抜けてから1年以上経つのにはえてこないことをお母様が心配しておられました。
歯はもちろん歯茎の中にあったのですが、はえてくる歯のスペースがせまく、なかなか外に出てこれない状態でした。その後ろの3番目の歯のはえるスペースも少なく、小学3年生だったため床矯正からのスタートになりました。
1年くらい経過した後、来院が中断し、その後2年経過してから右上下の歯が変なところからはえてきたということで来院されました。
もう6年生になっていましたので、ワイヤーでの部分矯正をさせていただくことになりました。
上下とも、外から出てはえていたところは歯列にきれいに入りました。
卒業後、転勤されるということで、こちらも期間限定の矯正でしたが、きれいな歯並びとともに、矯正も卒業していただけました。

部分矯正ゴムメタルワイヤー治療例

主訴:上の前歯が出ている 上顎前突(出っ歯)

矯正スタート H27年4月1日
治療前
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
治療中
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
治療後
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
部分矯正ゴムメタルワイヤー症例
矯正終了 H28年5月21日(1年1ヶ月)
現在、リテーナー(保定装置)装着中です。

小学校高学年でのスタートになりましたので、部分矯正での治療です。
上の前歯が出ていること。あわせて、上の前歯で下の歯が隠れて見えない状態になっています。噛み合わせが深い、といいますが、かみ合わせの高さが低いことが原因です。
最近の傾向として、このようなケースが増えているように思います。しっかりかむことや、離乳食の時期からの食事の食べさせ方などとも関係が深いと言われています。
治療後は、下の歯が見えてきました。かみ合わせに高さがでることにより、顎への負担も少なくなり、顎関節のトラブルや頭痛なども軽減することが多いです。
ワイヤー矯正も、成長期にさせていただくことで、治療の期間も比較的短くすることが可能です。
大人の方の全顎矯正の場合は、治療をスタートする前に必要な方は親知らずの抜歯をさせていただきますが、部分矯正の場合は、時期を見て親知らず抜歯をお勧めしています。
せっかくきれいになった歯並びを、親知らずが影響して歯並びを崩してしまう場合があるからです。夏休みや冬休みなど、大きなお休みを利用して、抜歯をしてもらうことが多いです。


部分矯正でこんなに綺麗になりました


部分矯正症例:Sさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H29年3月)

治療中
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H29年4月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H30年2月10日)
口元がよくなりました。
現在はリテーナー装着中です。


部分矯正症例:Iさん

引っ越しで岡山に来られる前に2年間ワイヤー矯正をされていた方です。再度ワイヤーによる矯正が必要と判断し再度ワイヤー矯正をスタートしました。

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H27年7月)

治療中
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H27年9月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H28年10月12日)
現在はリテーナーを装着中です。


部分矯正症例:Sさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H27年9月)

治療中
部分矯正症例写真
かみあわせをコントロールするためオーバーレイを使用
(H27年11月~)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H28年1月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H28年9月12日)
現在リテーナー装着中です。


部分矯正症例:Tさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H26年6月)

治療中
床矯正装置によって拡大
(H26年7月~H28年4月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H28年6月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H29年11月14日)
現在はリテーナー装着中です。


部分矯正症例:Kさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H24年1月)

治療中
床矯正装置によって拡大
(H24年2月~H28年1月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H28年2月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了後、8カ月ほど経過したあとの写真
(H30年3月9日)
現在リテーナー装着中です。


部分矯正症例:Oさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H21年5月)

治療中
床矯正装置によって拡大
(H21年6月~H27年9月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H27年10月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H29年5月10日)
口元がよくなりました。
現在リテーナー装着中です。


部分矯正症例:Sさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H26年12月)

治療中
床矯正装置によって拡大
(H27年1月~10月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H27年11月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真。
(H28.12.20)
現在リテーナー装着中です。


部分矯正症例:Oさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H25年8月)

治療中
床矯正装置によって拡大
(H25年9月~H28年5月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H28年5月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了時の写真
(H29年3月6日)。
現在はリテーナー装着中です。


部分矯正症例:Sさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H26年7月)

治療中
床矯正装置で拡大
(H26年8月~H27年5月)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正 (H27年6月~)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正が終了した時の写真です。
(H27年11月28日)
現在はリテーナー装着中です。


部分矯正症例:Tさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
初診時(H27年12月)


治療中
オーバーレイで調整を行う前に床矯正装置で拡大を行いました。
(H28年1月~4月)

部分矯正症例写真
オーバーレイで噛み合わせを調整
(H28年4月~)

部分矯正症例写真
ワイヤー矯正
(H28年6月~H29年2月)

治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正終了した時の写真です。(H29年2月24日) 現在はリテーナーを装着中です。


部分矯正症例:Aさん

治療前
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
治療後
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Bさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
治療後
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Cさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
治療後
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Dさん

治療前
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
治療後
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Eさん

治療前
部分矯正症例写真
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
治療後
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Fさん

治療前
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
かみ合わせをコントロールするオーバーレイ装置を使用
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正を行います
治療後
部分矯正症例写真

部分矯正症例:Gさん

治療前
部分矯正症例写真
治療中
部分矯正症例写真
かみ合わせをコントロールするオーバーレイ装置を使用
部分矯正症例写真
ワイヤー矯正を行います
治療後
部分矯正症例写真


上記の矯正治療例の費用について

診査・診断 5,000円+税
キャディアックス(顎機能検査) 50,000円 +税
ワイヤー部分矯正 270,000円 +税
チェック料 月4,000円+税
※治療期間は症状などにより異なります。
※セラミックブラケットの場合は、20,000円+税プラスになります。
※オーバーレイを併用する場合は、1装置30,000円+税が必要となります。
※床矯正を併用する場合は、1装置70,000円(同顎の2装置目以降は35,000円)+税が必要となります。





▼診療予約・お問い合わせはこちら

TEL:086-243-1006

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※昼休中(13~15時)は留守番電話にご伝言下さい。
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